昨日は第9回保坂展人政治スクールの最終日でした。
総仕上げということで、第7回〜第9回までに学んだこと、自らの政策などを政治家や一般の方々分け目なしでの発表をしました。
豊島区議会の塚田議員のプレゼントは福祉と、それを実行する人達を養成し、有償で必要とする人達へ提供するものでした。
保坂区長が世田谷区で実行している有償ボランティア制度の考え方に近いものがあり素晴らしい発表でした。
八街市の木村議員もグループワークの取りまとめ役として、それぞれの参加者の方々が得たことをムダなくまとめて発表してました。
今後は保坂展人政治スクールは別の方で開催するようで、区長が区民自治を現場でやって来た今までの形と変わるようです。
渋谷区のように区民を置き去りした昭和のよう政治から早く、住民主導の世田谷区、中野区、杉並区のようにしなければ区民のため自治体が作れません。今後とも区民中心の声の届く渋谷区を作るためにがんばります。







