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皆様、たくさんの心配のお言葉や励ましのメールありがとうございました。お一人お一人にお返ししたのですが、取りまとめ感謝の言葉とさせて頂きます。ありがとうございました。
とりあえず喉は切開した部位はそのままで縫合はされません。退院までは24時間を4クールに分け、どんどん抗生物質が点滴投与されてます。
やっと週末になり院内での移動が許され一階の総合受付や院内を少し移動してみました。
コロナ渦より変ったのは、一階の受付け周辺だけでなく、病棟内に自由に家族以外の友人なども自由に尋ねて行けることです。
また、息子に仕事を持って来てもらい主治医が許可する範囲で、ストレスがかからない程度の書類は見ております。
今回の緊急入院により、議会内では大変多くの同僚議員や役所の多くの方々には大変ご迷惑をおかけしました。大変申し訳なく思っております。
この15年間、政治家として日頃から酒も煙草もやらず、運動も欠かさず体調管理には気をつけてはおりましたが、今後とも区民の皆様や議会、役所の方々にご迷惑にならないように精進して参りたいと思います。








本日は衆議院第二会館にて、市民と保坂区長(LIN_Net世話人)や福島浩彦元我孫子市長やれいわ新選組のくしぶち万里、立憲民主、共産などの衆議院議員など「地方自治法改正」による、指示権増設による国の権限拡大についての集会へ参加致しました。
我がれいわ新選組の東京や東海地方議員達、協力議員もこの危機的状況を鑑みて集合致しました。
今回は私も党の中での政策審議に参画し年明けからこの問題に従事しております。この危険な改正は閣議決定により、所管大臣から都道府県や市区町村へまたはそれら議会に関係なく命令が出来という物です。
これは地方自治法版の治安維持法とも呼ぶ方々もおり、国の権限の拡大は過去の例からすれば市民に対する「制限」も行えることや、果ては「戦争」も予期するものです。
我々はこの危機的状況を区民、市民と共に国の強行を防ぎ自由と平和を維持させてなければなりせん。






本日の東京新聞一面に掲載されました。
一緒に動いて頂いた区民の皆様に感謝申し上げたいと思います。
まだまだやることはありますが、4年前からこの問題をやってきた議員としても、所管委員長としても嬉しく思います。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/325345





