9月24日は近隣の祭礼の中、対話集会にたくさんの方々にご参加頂きまして誠にありがとうございます。
また休日にもかかわらずたくさんのボランティアの方々にもご参加頂き「こんなにもビラが受け取って頂けるところ初めて」との感想は、大山町、上原地域の玉川上水旧水路緑道開発の関心の高さがよく分かります。
普通の方々が緑道問題を話しかけて頂けること、真実をお伝え出来ることは大変良かったと思います。
対話集会中で「政治や市民活動なんかには全く興味も無かったけど、今回の緑道の開発に居ても立っても居られないから対話集会に初めて参加したという高齢者の方」もおりました。
私と長谷川ういこはハセベ区長が自民党の国会議員とで、祭礼の挨拶周りをしていても、区民の皆様の渋谷区政、国政に対するご意見をお伺いに参ります。
また、長谷川ういこ氏の渋谷区が如何に世界の気候対策から逆行して、玉川上水開発で樹木の伐採や、ハセベ区長の明治神宮外苑開発による、樹木伐採でICMOSからアラートで注意を勧告されている地球温暖化に対する意識のなさを指摘しておりました。
また丁度、渋谷区議会本会議中ということもあり、ハセベ区長がやっぱり緑道上にカフェなどを民間活力で作ることを答弁したこと「議員は役所の情報を流せ」など大本営並みの情報統制をしようしていることなどを、フレッシュな情報を区民の皆様へお伝え出来たのはとっても双方に良かったと思っております。
来月も、私と長谷川ういこさんとで区民の皆様のところにお伺いし、来月も対話集会をさせて頂きます。ぜひご意見をお聞かせ下さい。
よろしくお願い申し上げます。









